『Flower Fragment』 水那しえ 花を添えた背景とキャラのバランス、青色の儚さやピンク・金色の柔らかさなど、色とりどりの魅力に惹かれた一冊 統一感を好むはずの自分の前提が心地よく覆されるなど、新しい発見も多かった 最後の「ドローイング 2023.04」では一枚のページに自分の好みが凝縮されていて、幸せな読書体験だった 感想の続きはこちら →